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フローランテ宮崎を120%楽しむ方法

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フローランテ宮崎は四季折々の花が楽しめる植物公園です。屋外は勿論、屋内庭園や温室も充実しており、いつ訪れても美しい花々が途絶えることはありません。また、実際の家の庭に似せた花壇もあり、ガーデニング講習なども行われています。
しかし、フローランテ宮崎が楽しめるのは昼だけではありません。実は、夜も展示を行っている期間があるのです。
冬の期間中、フローランテ宮崎では大規模なイルミネーションを見ることができます。園内全体がイルミネーションに彩られ、昼間とはまた違った風景を楽しむことができるのです。イルミネーションでは宮崎で1位とも言われるこの展示は、毎年装飾が変わるのも大きな特徴の一つです。
また、イルミネーションだけではなくステージイベントや体験コーナー、寒い冬の夜に嬉しい温かいグルメなど、さまざまなイベントが用意されています。
ドライブでのアクセスは、宮崎インターチェンジから一ツ葉有料道路南線をシーガイア方面に11キロです。イルミネーションの行われている期間中、園内では身体の不自由な方しか停めることができず、一般での入場はオーシャンドームの駐車場を利用しなければならないことに注意してください。オーシャンドームは無料で停めることができます。

えびの高原のおすすめポイント

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えびの高原は宮崎県に位置し、鹿児島県との県境にあるところです。ここは夏でも涼しく、冬は雪が積もるほど高地にあります。霧島連山を臨むこの一帯は、秋になると赤や黄色に色づいた紅葉を見にたくさんの観光客が訪れます。また、秋は登山に適した季節でもあり、初心者でも楽しめる登山コースやハイキングコースなど、紅葉を眺めたりドングリなどの木の実を拾ったりして楽しんでいる人も多いのです。もちろん車でのドライブには最適です。途中、シカの親子と遭遇することもあります。ここらのシカは、人間を怖がることなく近づいても逃げていきません。自然が豊かでそれぞれの季節を楽しめる場所でもあります。また冬になると天然のスケートリンクができることでも有名です。毎年親子連れやカップルがスケートを楽しむ姿が見られます。もちろんこの辺りには天然温泉も多いので、ドライブついでに温泉に入って疲れを癒すのもいいでしょう。実はえびの高原は日本で初めての国立公園に認定されたところでもあるほど、その美しさは当時から変わらずすばらしいものがあったのでしょう。ぜひ一度、えびの高原に遊びに来てはいかがでしょうか。きっとその美しさのとりこになることでしょう。

鹿川渓谷の魅力

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鹿川渓谷は宮崎県の干支の町でもある北方町の上鹿川にある渓谷で、県道214号線から集落を抜けた鹿川の渓谷になります。
鹿川と言うのは、天然杉が生い茂る鬼の目山が源となっている川で、長さ約2㎞を鹿川渓谷と呼んでおり、住んだ清流には天然のヤマメが生息していると言われています。

因みに、ヤマメは渓流の女王とも言われていますが、川の水などの環境に左右される魚で在り、綺麗な川にしか生息しないと言われており、ヤマメが生息していると言う事は鹿川の水は綺麗である証拠でもあるわけです。

鹿川渓谷では夏場は天然のプールや滑り台としてアクティビティーを楽しませてくれるなど、最近の夏は暑さが厳しい事からも避暑を兼ねて多くの観光客が訪れ、鹿川渓谷での涼を楽しんでいます。

また、鹿川渓谷は夏は活き活きとした緑や水の流れを楽しめますが、秋になると渓谷は赤や黄色の彩りを持つ紅葉が素晴らしく、多くの観光客が紅葉などを楽しみに訪れます。

尚、マイカーを利用してのアクセス方法は、高千穂からの場合は、県道237号線もしくは日之影バイパスを利用し、県道214号線経由で約1時間、延岡市からの場合は九州中央自動車道を経由して約1時間20分になります。

しゃくなげの森のおすすめポイント

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しゃくなげの森は日本で唯一のシャクナゲの植物園です。
創設者が釣りの途中で見つけ、その美しさに魅了されたのがシャクナゲでした。
その後結婚した愛する妻へ初めて贈った花もシャクナゲでした。
それから13年の月日を経て、しゃくなげの森が開園しました。
二人の花であったシャクナゲは「愛の花」と呼ばれ、
東京ドームと同じ規模の敷地に、世界各国のシャクナゲが集められ人々の目を楽しませてくれています。
宮崎県鰐塚自然公園の山々に囲まれた環境にあり、園内にはきれいな川が流れ豊な自然に恵まれています。
その為、シャクナゲだけではなく、渓流にはヤマメやサワガニ、カワセミがおり、森にはミサゴやアナグマ、準絶滅危惧種である
カワネズミなどのめずらしい動植物が生息しています。
この素晴しい自然は子供達の環境学習の場としても最適な場所です。
また、無類の釣り好きだった創設者がヤマメの養殖を始め、
現在では、天然のヤマメに程近く、寄生虫の心配の無い養殖のヤマメは、天皇陛下への献上品とされているほどです。
しゃくなげの森ではこのヤマメを頂けるレストランもあります。
春にはシャクナゲが満開となり、夏から秋にかけてはヤマメのつかみ取りなどが企画され子供達の声が響きます。
公共の交通手段でも行くことができますが、バスの本数が少ないので車で行くのがおすすめです。

明確な目的をもってドライブに行く機会以外でも、実際のところは楽しい時間を過ごすことができます。その方法としてはカーナビを駆使して賢い経路を知るということが絶対条件となり、特におすすめされる内容としては施設検索が挙げられます。スマートフォンに慣れている人は専用のアプリが用意されていることもあり、こういった経験を持っている方も多いでしょうが、未所有という場合はカーナビが最大の便りになっていきます。項目ごとに選択できる画面をクリックして納得のできるルートを見つけるように努める部分が重要なのです。また笑顔広がる家族やカップルが喜ぶ場所から、一人旅に持って来いの落ち着いた雰囲気を感じられる場所まで最新型のカーナビは網羅しているので、大半の方のライフスタイルを満足させる結果につながるとみられています。日々進歩しているカーナビは価格も幅広く設定されており、一世代前のものはリーズナブルな内容になっているので、購入のタイミングとしてもおすすめとなっているのです。
以上の事柄を冷静に振り返ってみれば、カーライフおよびドライブにはカーナビは非常に便利な存在になるという点も見えてきます。使いこなすことをマスターしておくことで、いかなるときにも役に立ちます。

高千穂のおすすめスポット

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宮崎県の高千穂といえば、わが国の古代神話や伝説が息づくまちとして知られています。県庁所在地の宮崎市街からは車でも2時間30分以上のドライブとなりますので、かなり山あいになりますが、全国から観光で訪れる人も多いところです。その中心に位置しているのが「道の駅高千穂」で、国道218号沿いにあるためにドライブでも利用がしやすいといえます。ここからは渓谷が一望でき、悠久の自然のすばらしさを感じさせます。道の駅のなかには、地元の特産品やとれたて野菜などを提供している物産館、高千穂牛カレーなどのグルメが楽しめるレストランなどがあり、エントランスには神楽面の大きなモニュメントがあります。この道の駅の周囲には、天孫降臨の伝説にかかわる神々をまつる高千穂神社、国名勝にも指定されている幽玄な風景がひろがる高千穂峡の真名井の滝、天照大神が籠もったという天の岩戸を御神体とする天岩戸神社、冬の寒い日が見頃という雲海の名所である国見ヶ丘などの、さまざまな観光スポットがありますので、道の駅で情報を仕入れてゆったりとドライブして巡るのもよいでしょう。特に、神社境内では神話を再現した演目の伝統的な神楽を観光客向けにアレンジしたショートバージョンをほぼ毎日上演しており、一見の価値があります。

道の駅ゆ~ぱるのじりは、宮崎県の南部を東西に横断する国道268号沿いにあります。
周辺には農園や高原が多く、野尻湖畔にはレジャーランド「のじりこぴあ」があり、花街道とも呼ばれています。
施設内にはその「のじりこぴあ」にあるバラ園のバラを浮かべたバラ湯やハーブ湯、アロマサウナ等に入れる温泉施設が併設され、
心身共にリラックスすることができるでしょう。特に女性におすすめです。
宿泊施設やステージや音響設備もついた体験研修室もありますので、多種多様な利用で訪れることが可能です。
また、地域復興の取り組みのひとつとして、近年注目されている薬草やハーブを栽培、研究をしています。
食と健康の情報発信を進める為、栽培したそれら6000種類を展示園や展示温室で間近に見ることができ、まるで植物園のようです。
レストランでは、栽培した薬草を使った薬膳料理や郷土料理を味わうことができます。
物産品店では付近でとれた野菜や果物が並びます。メロンは有名で、季節になると多くの人で賑わいます。
特にごぼうは香りがよくやわらかくて美味しいと評判で、この美味しいごぼうを使用したソフトクリームはヘルシーでおすすめです。
道の駅ゆ~ぱるのじりは、いい香りで癒されて、体の中から健康で美しくなれるスポットです。

高岡の魅力

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宮崎県の「道の駅たかおか」は、宮崎市の中心部から西に延びる幹線道路である国道10号の沿線にあり、目の前には大淀川の豊かな流れがひろがる場所に位置しています。この道の駅には、高岡町ふるさと物産品センターとして「ビタミン館」が置かれており、宮崎市の高岡町地区で栽培され、その日に収穫された新鮮な野菜や果物、切り花などが観光客向けに展示即売されているほか、おいしさには定評のある宮崎牛やその加工品なども豊富に取り揃えられています。特に、遠くから車でドライブに訪れた人のお土産物としては、宮崎地鶏の炭火焼きや宮崎名産の果物マンゴーなどが人気となっています。この高岡地区は、慶長年間に薩摩の戦国大名である島津義弘が天ケ城を築いた場所であり、一国一城令による廃城後も、北方の伊東氏の侵略に対するかなめとして、武士たちがひきつづき麓に移り住んで守りを固めました。今でも地区内には長野家、本吉家というめずらしい武家住宅が残されており、地域交流施設として活用されています。また、天ケ城跡も公園として整備され、遠く日向灘や霧島連山を見渡すサクラの名所として、高岡地区のシンボルであるとともに、その魅力のひとつとなっています。

宮崎のフェニックスと言えば、昭和40年代は、新婚旅行の訪問地として知られていました。
以来、青島や日南海岸、堀切峠は、誰知らぬ人のないメジャーな観光地となったのです。
その当時、フェニックスドライブインとして多くの人に親しまれていた施設が、現在は道の駅として、やはりたくさんの人が利用しています。
日南海岸をドライブするときに、一息入れるときのスポットとして、始終、賑わっています。
季節にかかわらず、きれいな花々が咲き誇り、昔ながらの南国のムードが一面に漂っています。
展望フロアからは、太平洋がすぐ目の前に一杯に広がっています。
そして、海岸線に沿って波状岩やフェニックス並木が眼下に広がり、日南海岸でも指折りの広大な光景を眺めることができます。
近くには、宮崎市フェニックス自然動物園があって、100種1,200点もの動物たちが飼育されています。
さらに、ホテルやスパ、レストラン、ゴルフ場などを擁する、フェニックス・シーガイア・リゾートもあり、レジャーには事欠きません。
さんさんと降り注ぐ太陽の光を全身に浴びて、リフレッシュするには、宮崎市は絶好の地です。
多くの観光客が宮崎を訪れて、リラクゼーションを得ています。

行こうよ!宮崎県!

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宮崎県といえば、真っ青な空とギラギラと照り輝く太陽が特徴です。その気候にふさわしく、地元の人はとても明るく気さくで親切な人が多いのが宮崎県の特徴と言えます。そんな宮崎県を訪れたなら、ぜひドライブを楽しみましょう。おすすめのドライブコースはやはり、日南海岸です。真っ青できれいな海をまじかで楽しむながら、美しい景色を楽しむことができます。道路も走りやすく整備されていますし、信号機があまりないですのでとても走りやすく、ドライブには最適です。また、日南の海をサーファー達がサーフィンしている姿を見るのも楽しいものです。さらに、車の運転に疲れたなら、日南市や串間市には海水浴場がいくつかありますので、海水浴シーズンには海水浴をたのしむことができますし、砂浜を散歩するだけでも気持ちがいいでしょう。日南市や串間市には新鮮な海と幸を楽しむことが出来るレストランや、お食事処があるのも魅力です。道の駅での買い物も思い出となるでしょう。ぜひ、宮崎県を訪れたなら、日南海岸のドライブを楽しみましょう。その際、出かける際には、お天気の良い日を選びましょう。そうするなら、日南海岸の海をより楽しむことが出来ることでしょう。

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